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2010年3月の12件の記事

2010年3月30日 (火)

ゴンちゃん、旅立つ

日曜日の朝、じーさんシナモン、我が家のお笑い担当文鳥のゴンが旅立ちました。
もうすぐ9歳5ヶ月でした。

腫瘍が発見されてから10日間2週間。お薬を飲んだおかげでしんどさは一時期マシになったけど、腫瘍は小さくはなってくれなかったんですね。
しんどかったけどよく頑張ったね、ゴン。
ゴンのことをとても可愛がっていたダンナが関東から戻ってきて、ゴンの最期に立ち会うこともできたよ。
天国に大好きなシズはいないけど、ゴンのことだから、いろんな奇行をしながらのんびり待っていてくれることと思います。

写真は2003年7月のゴン(右)とシズ。ようやくシズと仲良くなれて嬉しかった頃です。2羽ともピチピチで綺麗です。
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ゴンの様子が悪くなったのは3/26(金)の午後。普段なら夕方頃から活動的になるゴンが、晩になっても寝たままで、エサもほとんど食べない。薬の入った水や砂糖水をクチバシのところにもっていくと飲んでくれ、それが刺激になるのか、そのあとにエサを少しついばんでくれたりする程度でした。
腫瘍が大きくなって内臓を圧迫してしんどいんだろうか…。
夜は2時間おきくらいに起きて、ゴンの様子を見ていました。様子は変わらず。
この日は晩にダンナが帰宅しました。ダンナはゴンを特に可愛がっていたし、私一人では心細かったのでたまたまとはいえ帰ってきてくれてよかったです。

土曜日、病院へ。いつもはケージごと連れて行くのですが、寒いので、底に外側からカイロを貼った水槽に移す。病院へ行く道中、ゴンは寝そべりながら床のエサをついばみ、次第にエサ入れのエサも食べるようになり、エサを食べ続けました。1時間くらいの間に体重が2gくらい増えている!
診察中、しんどそうながらも、止まり木にピョン!っと飛び乗るゴン。元気な動きです。
ゴンはしんどいだけで、ちゃんと動けるんですね。そこが今まで見てきた病気中の文鳥とは違うところでした。結構、亡くなるまで動きは元気なままでした。

水槽の中に移動させたとき、シズも一緒に移しました。ゴンがシズを探してべったりくっつく(むしろギュウギュウ押す)からなのです。ゴンは昔から本当にシズが大好きだったので、最後かもしれないこの時にシズから離すことは考えられませんでした。

帰宅して水槽からカイロを外し、代わりに20Wの保温電球(といっても光らない)を取り付ける。ぬくぬくの中で、ゴンは寝そべり、眠ったままです。エサも飲み込んでいるのかいないのか、ついばむ程度。

ペットショップに出かけて100Wヒーターとサーモスタットなどなどを購入、ケージの内装(?)を変更してシズとゴンをケージに移す。100Wのヒーターは強力で、あっというまに30度を超えてしまう。サーモスタットの威力を知る。
ゴンは皿巣の上からエサを食べ、さらに止まり木を飛び移って、下の大きいエサ入れからエサをバクバク食べ、満足したのか皿巣に戻って寝ました。そしてこれが最後の姿になりました。
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朝起きると、ゴンは落鳥していました。ゴンはまだ暖かく、クチバシも赤いままでした。もう少し早く起きていたら…。
ダンナはこのまましばらくは元気でいてくれると信じていたらしくショックを受けていましたが、私はもってもあと数日なのではないかと思っていました。けれどまさかこんなに早くに旅立ってしまうとは思いもよらず…。
療養中、何度も見たゴンのお腹をそっと見てみました。右下腹には白い楕円の何かがあり、その上(肝臓あたりだろうか)が広範囲にわたって真っ黒になっていました。

よくがんばったねゴン。老衰じゃなかったけど、寿命を全うしたね。
キミは本当に面白くて楽しい、いい子だったよ。ありがとうね。

ゴンは今、プランターに眠っています。
花はダンナが選びました。
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2010年3月26日 (金)

おでかけしていました。

突然1週間も空いてしまいました。コメントいただいているのにすみません(汗)
3連休を利用して5日間ほど、横浜に単身赴任中のダンナのところに行き、ついでに伊豆をぐるっと旅行してきました。

これは伊豆シャボンテン公園でみつけた 文鳥丸 というサボテンです。
なんでこんな名前ついてるんだろう~。

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文鳥たちは、実家の母が面倒をみてくれていました。母も文鳥飼いのベテランです。実家までは車で50分。
ケージ3つ、ホットカーペット(0.5畳くらい)、フリースのひざかけ4枚、エサやボレー粉、プチプチ(実家は寒いので子供たちにも必要かと)、水浴び器、豆苗、シズとゴンの薬etc.と、大荷物です。旅装もあったので、マンション6階と1階を4往復もしました。

毎日電話して鳥たちの様子を聞く。母もお年寄り文鳥たちが心配だったらしく、こまめにみてくれました。シズはこの1週間くらい前にまた一段と目が見えにくくなったようで、しばらく戸惑っていて、床に降りる(落ちる?)となかなか止まり木に上がれなくなっていました。
「降りたら上がられへんのちゃうかなと思ってな」
母は時々手で皿巣の上に上げてやってくれていたそうです。
ちなみに2日ほど前から、シズはひょいひょいと止まり木の移動をしています。学習能力の大きさには感服です。

実家に戻ると、ゴンも調子が良さそうで元気にしていました。その日の晩に家に連れて帰り、また1階と6階を4往復する(^^;

ここのところ、シズはバリバリに元気です。
ゴンは調子が良くなったり悪くなったりを繰り返しています。午前中はふくらんでいることが多い。そして今日、午後からふくらんでいます。調子が良くなればいいんですが、しんどそう。体重は23gから減ってないんですが…。腫瘍が大きくなると体重が落ちるそうです。
今日は…ちょっと心配です。

2010年3月18日 (木)

ほっぺた ぷくぷく?

デジタルマクロで撮ってみた。
カーテンのヒダに隠れているので、どんなのが撮れたのかわからなかったんだけど、こんなん撮れました。

 

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真っ正面顔が撮れました(フユ)

どんなぶっさいくだよー!coldsweats01

フユはほっぺたに羽がないので、こんな妖怪みたいな顔に写っちゃうんですね、きっと。
文鳥さんのほっぺたは、本来ぷくぷくなものです。
こんな感じ。

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我が家で一番のほっぺた ぷくぷく
アキは体もぷくぷくです
(太っているわけではありません)

おまけ
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前:アキ / 後ろ:ナツ

アキは液晶TVの上が好きで、よくここでまったりしています。排気口からの熱で暖かいのです。
珍しくナツも隣でまったり。
慣れいないナツには熱いようで、口を開けてハアハアしてました。
熱いんやったら、退いたらええのに~。

2010年3月16日 (火)

本日の子供たち

お子達4羽は、目が開いた時から私とシズが餌をやって育てました。
目が開いたときに ふご に取り上げたんだけど、私がヒナにさし餌をしているとシズが飛んできて横から餌を与えていたのです。

そのお子達も、7歳4ヶ月になりました。
7歳とは思えないくらい元気です。自家製って強い~。

久々に食器棚の上に集合。
冬場はカーテンに常駐しているので、あまりここには来ません。
はじめは大喧嘩をしてた4羽ですが、それも落ち着き、羽繕いをしたりして、まったりしているところ。

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左からアキ、ナツ、フユ、ハル
白い棒は、家具転倒防止用の突っ張り棒

ベタベタ文鳥ではないけど、自家製ゆえでしょう、私やダンナに対する信頼度は半端じゃないんですよ~。しかし、2羽づつでペアになっているので、放鳥すると悲しいかな飼い主は無視されます(^^;
そんな感じなので、なかなか良い写真が撮れません。遠目なのが多くなってしまいます。

これはTVの上での争い。

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寄ると触るとケンカだよ!
左からフユ、アキ、ナツ
文鳥の威嚇ポーズは面白いなあ

お~~いcoldsweats01

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ティッシュをびろびろにして
持って行こうとするアキ

2010年3月15日 (月)

10歳おめでとう!

今日はシズの誕生日(推定)。
ついに10歳を迎えました。
長生きしてくれてありがとうconfident


シズはアーモンドアイの美人さん
オス文鳥にモテまくりなのです

写真に撮るとどうしても「年とったな~」という感じに写ってしまうのですが、シズは今日も元気です。

エサもバリバリ食べ、
ほとんど見えない目で止まり木を移動し、
ケージの床に降りてケージの外に向かっては…
「青菜欲しい!ちょうだい!」と訴えたり、
「水浴び!水浴びしたいねん。水浴び器付けて。」と訴えたり
毎日アクティブです。

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最近は2羽ともサブのエサ入れのエサを食べることが多くなりました
夜中にもよく食べています
パチプチ音がしている(笑)


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寝るときは皿巣にハマり込んで寝ることが多くなりました
そのほうが楽みたい

ピンボケ写真のオンパレードですみません~(^^; 今日のシズ、3枚でした。

シズは隣町の小鳥屋さんから、挿し餌終了まで1週間くらいのときに我が家にやってきました。ハナ(今は亡き白文鳥)のお嫁さん候補として迎えたのですが、ハナもメスだったので結局ハナとは仲の良い友達文鳥(?)になりました。

その後、ゴンの猛アタックに根負けしてペアになり、4羽のヒナを孵しました。
ゴンとは一時別居期間がありましたが(ゴンがつつき回すので隔離した)、今は仲の良い助け合い老夫婦です。

シズが一番好きなのは、ゴンじゃなくてうちのダンナ。5月になると単身赴任中のダンナがようやく戻って来ます。
シズ、何があっても5月まではがんばるんだぞ~!

2010年3月14日 (日)

ゴン病院へ行く

先週は真冬に戻ったかのようなとても寒い日が数日間続きました。
ゴンはヒーターの真横に陣取って動きませんでした。寒いからかな?と思って見ていたのですが、ほとんど動かず寝てばかり。
エサもボレー粉も食べているし、止まり木の移動も軽やかなままなのでしばらく様子を見ていたのですが、寒さが過ぎても寝てばかりいるのが目につくようになりました。

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昨日のゴン。しんどそうです。
ほとんど目を開けているときがありませんでした。
シズにピントがあってます。寝方がかわいい。

木曜日からは皿巣の上で寝てばかり。起きているのはエサを食べているときだけです。
土曜日、昨日帰宅すると、ゴンは皿巣の上で羽をふくらませ、羽の中に顔を突っ込んで寝ていました。

ふくらんでる?それはよくない…。

薬がなくなりそうなので、来週早々に病院に行く予定にしていたのですが、今日行って来ました。

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羽をふくらませているゴン
シズはとても元気で、ゴンが気になる様子

帰宅して、もらったお薬を与えて数時間。

しんどそうに目をつぶっていたゴンの目がパッチリ開きました!
ふくらませていた羽も元にもどり、ちょこちょこと体を動かして羽繕いをしたり、翼を伸ばしたり、小鳥らしいしぐさが戻って来ました!


さらに数時間。
自分が食い落とした青菜をケージの床に降りて食べたり、羽ばたいたり、足でバリバリ頭を掻いたりしています。カルカル怒って私の指に噛みついたりもするようになりました!(シズに薬をあげるために指を持って行くと噛まれる^^;)
元気になって本当によかった。


数日前、ゴンをつかまえて下腹部を触ったら、プニプニしていました。他のオスの下腹部はそんなにプニプニしていないし、もっとペッタンコであることを確認。
プニプニの感触は…うーん、自分のお腹の脂肪をつまんだのと同じような感じでしょうか(^_^;
病院で診てもらったら、プニプニはお腹がはれているからのようです。さらにお腹の内部に固い部分があり、腫瘍ではないかということでした。
 
 
病院で診てもらってお薬をもらって飲ませて、すっと元気に戻ってくれることがある。そういうことを何度も経験しています。
昨年の春に亡くなったシルバー文鳥のグリもそうでした。あの子(ヘルニアでした)はお薬を飲んでいたから何ヶ月も元気で生きられました。

シズもゴンもお年寄り文鳥で、いつ寿命がきてもおかしくありません。年をとって体が弱って死ぬのは当然のことだししかたがないと思っています。 なるべく長く一緒にいたいけれど、いつ何があっても覚悟はしています。
とはいえ、いなくなったら何ヶ月も立ち直れないし、ネットで亡くなった小鳥さんのことを読むだけで涙だだモレ、鼻だだモレになるんですけどね(笑)
シズもゴンも長く元気でいてくれますように!

2010年3月11日 (木)

夏は首。

夏は夜。
とちゃうんかいー!と言いそうになりましたが(笑)

ナツは首がハゲてるんです。

我が家のメス文鳥にはハゲがあります。
皮膚病ではないようで、原因はよくわからないんですが治らないんです。
遺伝なのかしら????

・母 シズ胸元の一部に羽がない
        今は隠れてあまり見えません

・長女 ナツの周りに羽がない
          普段は見えません。首を伸ばすと…キャー!

・次女 フユ両耳の上に羽がない
         ご存知、耳が丸見えです

それでは、普段は見えないナツの首をどうぞ~。

グロテスクです…。

2010年3月 8日 (月)

エサの保存

飼育カテゴリを追加してみました。
まずはエサの保存

ペットボトルでの保存は、数年前にどこかのサイトさんで見て以来、まねさせてもらっています。

Esa

2Lのペッットボトル3本に 殻付き餌
1Lのペットボトル1本にムキ餌
小さいペットボトルに ボレー粉

ろうとは100均で買ったもの。
餌を入れると静電気で飛び散りやすいのが玉に瑕。金物だったらマシかな?

ペットボトルに詰め替えると湿気ないし衛生的というのもあるんだけど、なによりエサ入れに餌を入れやすい。
今は毎朝3つのケージに餌を入れます。以前は5つのケージに餌を入れていました。朝は時間との戦い!こぼさずに手早く餌を入れるのにすごく便利。

ムキ餌は、急に外泊することになったときなどに使用します。
ケージ内の殻付き餌をムキ餌に交換します。

2010年3月 6日 (土)

この冬の鳥見

バードウォッチングはすっかり我が家の趣味として定着しました。
家の周りには田畑がたくさんあり、海も山も近いので、休日には気晴らし、散歩も兼ねてブラブラ野鳥を見に行きます。鳥のしぐさや表情が可愛いので、もっぱら双眼鏡で「見る」ことがメインです。

2009年の年末から見てきた野鳥を、メモも兼ねてあげてみます。

Ban3_3
バンの後ろ姿。近所の溜め池で。親子4羽で棲んでます。
ほっぺたのぷっくりしたところがラブリーlovely 文鳥さんのほっぺたもぷっくりしてますよね。

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がにまた

昨日、帰ってきたら ナツ が卵を生んでいた。

こんな風に、なんの前触れも兆候もなく、ポンッ!と生んでること、あるんですよね。
そういえば一昨日くらいからガニマタになってました。
ナツ は産卵期、ガニマタになります。

Natsu_ganimata
左がナツ
脚が開いたままです

ついでに フユ
フユ はガニマタになりません。

Fuyu_mesen

すいません、飼い主は見慣れてるんでなんともないんですが、フユは耳が丸見えなんですよねcoldsweats01

久々にテンプレ変えてみました。春らしくお花。
むぅ~、ココログはテンプレが少ないのよ…。

2010年3月 4日 (木)

我が家のウツボ(2)

 カーテンのヒダにこもるハル
 この子は、ヒダの縁に指を近づけてもガブガブ噛んだりはしません。

 そ~っと首を出してきたり
 そ~っと首を引っ込めてみたり。

Haru_giza_atama_2
ピンボケ…

首を出したあとで、そ~っと引っ込んでいったら、羽が毛羽立って、頭のてっぺんと胸元が変なことに!

 そ~っと指を噛んでみたり
 そ~っと口を開けて威嚇してみたり

Haru_ikari
文鳥の口の中の模様はキレイだなあ

 威嚇はしても、カルカル声は出しません。
 このままの格好で停止してます。

2010年3月 2日 (火)

ゴンとシズのお散歩

お散歩途中のゴンとシズ。
ゴン、背中が黄昏れてるよ! 
「なあ、ばーさんや」とか言ってそうな背中やね(笑)

Osanpo2_2
並んだケージの隙間を通って
窓際まで行ってしまいました
窓際はあったかいのです

暖かい日差しが回ってきたときは、ケージの掃除も兼ねて、ほんの少しだけゴンとシズをケージから出してお散歩(?)させます。

2羽とも全くケージから出たがらないのですが、ゴンはそれでも出ると嬉しいらしく、喜んで羽をバタバタさせます。勢いあまって飛んでいってしまうことも。普段はケージの上に乗って、のんびりするのが好きなようです。

シズの場合はあまり目が見えていないので、ケージにひっつくようにして、ケージの周りを移動するのがやっと。自分がどこにいるのかわからなくなるらしい。

シズとゴンが3つのケージの周りを回っていると ハル&フユ、ナツ&アキが下に降りてきて、ケージの中からと外からでカルカル大喧嘩になります。昔も今も、ゴンから喧嘩をふっかけます。

Osanpo4
ハル&フユが降りてきました!

Osanpo3
集結してしまいました!
この後、カルカル大喧嘩に

目の見えにくい2羽は、お互いびたっとくっついて、それで安心するようです。

Osanpo5

いつもこんな感じ。
Osanpo6
ひっつきついてます
ポートレートみたいやね~

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