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2005年12月の15件の記事

2005年12月31日 (土)

大掃除の合間に

もう今年も終わりですね。早いなあ。
今年は仕事が忙しくて体調を崩して仕事を辞めたりと少し転機のある年でしたが、仕事を辞めてわかったことは、自分が思っていたよりも体が疲れていたということです。自分ではなかなか歯止めがかけられないタイプなので、上手い具合に休むことになって結局のところ良かったんだなあと感じています。
時間が取れて文鳥たちとも長く楽しく遊べたし、元気を充電してまた頑張るぞ~。
そして来年も文鳥たちとおおわらわ!を楽しみたいと思います(^^)
それでは皆様も良いお年をお迎えくださいませ。


これだけではなんなので、ちょっと恥ずかしい写真を年内のうちに置いていきます。

大掃除の途中、刷り上った年賀状にメッセージを書いている私の足の上で休憩中。
グリは私のことが好きです。そして飛ぶよりも歩くのが好きなのです。変わった子だ。
地面を探検中に私の足元でよく寝てます。でもこんなとこで寝るのは初めてだわ~。

今年最後の写真が私のお尻付きでスミマセン。
年明け早々にお尻向けるよりはマシかな~と(^^;

休憩
「グリ~~、そんなとこで休まんでも~(^^;」

卵のすり替え!

一昨日からしんどそうだったフユが昨日の朝、5個目の卵を産みました。
しかしそれは軟卵で、卵の殻はいつまで経っても硬くなりません。

ハルが抱卵しているとき、巣箱の中から「コココ…」「コココ…」と小さな音が聞こえてきました。その後に巣箱から出てきたハルのクチバシに黄色い物が付いている!?もしかして卵を突いて割ったのでは!?

…その通りでした。

ハルは軟卵だった卵を壊してしまったようです。

巣箱の中が少しだけベタベタしています。
このまま放っておくと、前のときのように親鳥の体がベタベタになって、卵をみんな壊してしまうかもしれない!
ということで、ダンナがすぐに2羽ともを放鳥して巣箱の中を綺麗に拭きました。
その甲斐あってか、2羽は機嫌良く抱卵を続けています。

さて。
今はハル&フユとは別のケージにいるアキ&ナツのペア、こちらはうまく孵しそうにないので巣箱は入れていないのですが、ナツが卵を産む体系(お腹ぽっこり、ガニ股)になってました。
今のままだと止まり木から産み落として割れるだけだけど、止まり木の位置を下の方にすれば割れずに済むのでは?と思い立ち、止まり木を2本とも下の方につけ、下にはクッション用に新聞紙をたくさん敷きました。
そうしたら午後2時頃にナツが卵を産み落としました。
卵は割れずに無事です!

この卵をハルとフユの巣箱にこっそり入れる。
ちょうど朝にフユが産んだ5個目の卵の代わりになりました。

これでフユもたくさん卵を産まなくて済むし(5~6個揃うまで産み続けるらしい)、うまくいけばアキとナツの雛も孵ることでしょう!

さてどうなることやら。

ナツの卵
ナツの産んだ卵です
5個の卵
フユの4個の卵 + ナツの卵1個。一緒にしちゃった。

2005年12月28日 (水)

卵4個目

昨日も今日も、フユが1個ずつ卵を産みました。

昨日までは元気だったのですが、今日卵を産む前はさすがに少し疲れた様子。
ボレー粉を新しいのに換えて、青菜もたくさん食べられるようにして応援してます。
幸い卵詰まりになる様子はないけど、あとまだ2個は産むかもしれません。
頑張れ~、フユ。

放鳥中にこっそりふたを開けて卵の写真を撮りました。
中には巣材の藁(?)と、放鳥中に集めてきたティッシュが。

卵
今日フユが4個目の卵を産みました

2005年12月26日 (月)

あら、卵が!

あれ以来、巣箱に篭りはするものの、出たり入ったりで、晩は巣箱の外で寝ているハルとフユ。
卵は産みそうにないとタカをくくっていたのですが、今日巣箱のフタを開けて覗いてみると、なんと卵が2個あるではありませんか!

2~3日前からフユのクチバシの赤色が薄くなっていたのですが、お腹がそうぽっこりしているわけでもなく、フユもいつもと同じようにシャカリキに元気だったので全く気付かなかったのです。
卵がまだ2個なので、抱卵はもう1個産んだ後くらいからでしょうか。

雛を期待してもいいのかな~。
まだなんともいえないけれど、これからはフユの体調にも気をつけて見て行きたいと思います。

何でも持ってく困ったヤツら

「こらこらこらこらー!」

「だーめーでーすっっ」

「あ゛ー。
 いろんな物を持っていかないで、もう~~~」


文鳥たち、特にハルを放鳥すると私はいつもこんなことを叫びまくってます。

巣材集めのためにティッシュやレシートなどをゴミ箱から掘り起こして持って行くのはいつものことなのですが、新聞の折り込みチラシなどの大きなものも持っていくし、お菓子の袋のような重いものも引っ張りまくります。
ハルは体が大きくて力もものすごく強いんです。ちょっとした物をペーパーウェイトとして乗せてあっても引っこ抜いて行っちゃうのだ。

義姉のところからもらってきた南天を花瓶に生けてあったのもビンビン引っ張ります。南天の枝が千切れるわけもなく、ハルは必死です。

無理やってば~(^^;

ハルと南天1
「とりあえず噛んでみるわ」(ハル)
変な顔~!
ハルと南天2
「ぐーん!」
ハルと南天3
「えいっ!えいっ!取れへんか~!」

2005年12月22日 (木)

事件です?・3:野鳥の場合

先週の土曜日、車で外に出ていたダンナから電話が入りました。
「鶴がおる!畑に鶴がおる!」

そんなアホな~。ツルなんてこんなとこに飛んでけーへんて。見間違いちゃうん?
急いで帰宅したダンナと共に、双眼鏡とデジカメと野鳥図鑑を持ってその場所へ行ってみた。しかし既にその鳥の姿はなく。「ああ!これではオレが嘘つきになる~!」とダンナ。

全然知らなかったのですが、11月のはじめに岸和田市の久米田池にナベヅルが来たということで結構なニュースになっていたのですね。

月曜日のお昼に、昼ごはんがてら例の畑に行ってみる。
そうしたら、いた!
わあ、ホンマや、あれはツルや!

ナベヅル:国の特別天然記念物にして絶滅危惧2類。

そ、そうなんや…。
大阪で見られるのは本当に珍しいことのようなので、近所で見られてすごくラッキーなんでしょうね!ここにはいつまでいるのかな。

水曜のお昼にも見に行って来ました。
いました!田んぼの中でエサを食べていました。

1羽だけ首と頭がベージュ色。この子だけまだ子供なんですね。親子かな?
私のデジカメ(IXY55)の最大画素で撮って、トリミングして画質の調整をして、これが限界。
首を伸ばすとまさしく鶴。かわいい~(*^^*)

12/21

2005年12月21日 (水)

事件です・2:アキの場合

土曜の晩、卓球の練習から帰って来ると、アキの様子が少しおかしい。どうも脚を痛めているようです。
留守にしていた2時間ほどの間に何があったのだ?

抱卵中のハルは気が荒くなってきて、ときどきアキを追い掛け回していました。
たまに尻尾や羽の先を引っ張って離さなかったりしていましたが、どうやらそれを脚にやったらしい。
アキは右脚が痛いらしく、右脚に力を入れないようにダランと外側に伸ばしてうずくまるようにお腹をつけて休んでいます。まあ、アキはいつもお腹をペタンとつけて休む子なのですが、今回は片脚が外側に出されているのです。手に乗せてもペタンと座ってます。(いつもはさっさと飛んでいく) 見てみると脚の付け根に近いところに少し傷がありました。

日曜は出かけることになっていたので、人間の目の届かないうちにさらに苛められると大変なので、すぐにアキとナツを別のケージに移すことにしました。

日曜はまだ脚をダランとしていましたが、月曜の晩にはすっかり脚も元通りになって、元気にケージの壁にガシンガシンと飛び移ってました。よかった~。
骨に異常があったわけでもなく、外傷も少しだけだったんで治りも早かったです。
鳥って痛覚が鈍いらしいけど、2日間も脚に力を入れないようにしていたアキ。本当に痛かったんだね~。

脚痛い~
痛そうにしているアキと(右)、心配そう(?)なナツ

事件です・1:ハルとフユの場合

土日に出歩いていてUPが遅れてしまいましたが、ハルとフユの抱卵は中止されました。

なんでかわかんないんですが、土曜の夕方に巣箱を開けてみたら3つあった卵が1個しかない。よく見てみると、巣箱の中で割れてしまったようで、巣箱の床に黄身がべったりついている。フユは残った1個を暖めていたのですが、日曜見てみると、割れた卵もそうでない卵も巣箱から下に落とされていました。

一体なにがあったの!?

水を替えると3回くらい水浴びを繰り返しました。水浴びしてもお腹側だけがベチョベチョになってます。卵が割れてもしばらく抱卵をしていたので、2羽ともお腹側の羽がひどく汚れてしまったんですね。汚れてしまうと羽は水をはじかないのでベチョベチョになってしまうんだ…。しばしハナの電球を拝借して温めました。

その後、2羽はスッキリはつらつ、ブランコを揺らしまくったりしてすごく元気に遊んでます。
そして汚れた巣箱の右側のシマを放棄し、今まで一度も入ろうとしなかった左側のシマに巣を作り始めました。今のところ卵は産みそうにないけど、中に入りこんでます。
それを見たダンナが、巣箱の大改良 Part.3 を施してました。あ~、もう、ほんまに鳥のことになるとマメやねんから…(^^;

卵は偶然割れてしまったのか、自分たちで割ったのかはわからないけど、文鳥はとてもきれい好きな鳥なので、割れた卵で巣箱内が汚れたのが我慢できなかったんでしょうね。残念だけど、この冬はもう無理かなあ。

2005年12月18日 (日)

カーテンを登る

グリはカーテンの縁につかまって、少しずつ上に上がっていくのが好きです。

下の方で縁に掴まって、小さく跳びながら方向転換を繰り返してすこしづつ登っていくのです。

鳥やねんから、飛んで上がったらいいのに~(笑)

たまにこっちを向いて愛想をしてくれます。

よじよじ
写真ではわかりにくいけど、ちょっとずつ上に登っていってます

2005年12月16日 (金)

シャカリキだぜ!

超元気、元気!なフユです。
ハルもシャカリキだけど、フユもシャカリキ。

昨日は卵を産みませんでしたが、もう少し産むんだろうなあ…。
ということで、フユがエサを食べに巣箱から出てきたときにはケージの外に出してストレスを発散させたり、種類の違う青菜をあげたりして体力増強のお手伝いをしています。
心なしかフユが私に対して、よりフレンドリーになった気が…する(笑)

写真はケージの上に置いたエサ箱の中に入り込んでバリバリエサを食べるフユ。
なんかもう、すごいですよ、食べっぷりが。フユは我が家での中で一番エサをザッザカ、ザッザカと飛ばす子なので、そこらへんエサだらけ!自分の好きなエサだけを選ってるんですよ。満遍なく食え!(^^;

一昨日の晩まで夜は抱卵しなかったハルとフユですが、昨晩から夜も抱卵するようになりました。うまく孵るかなあ。

ガツガツ食べる
中に入ってエサを貪り食うフユ

2005年12月14日 (水)

恐ろしい卵詰まり

昨晩から本日午前2時過ぎまで、フユの卵詰まりで心配な時を過ごしました。
卵を産んだフユは元気バリバリです。
はあ、本当にヨカッタよ~~~。
飼い主は心配と寝不足でぐったりです。朝11時まで寝てみました。専業主婦の恩恵!(苦笑)

フユは12/10(土)に巣箱の中で1個目の卵を産みました。今シーズン3個目の卵です。ややこしいので、これを1個目と呼ぶことにします。
12/11(日)の朝に1個、12/12(月)の朝にも1個産んだのですが、12/13(火)は産んでいませんでした。夕方頃には体が大変重そうに見えたので、4個目もじきに産むだろうと思っていたのですが…。

22:00を過ぎたくらいからフユがとてもしんどそうにしていました。卵を産む前にクチバシの色が悪くなるのはいつものことなのですが、目をとじて、今にもくったりと頭を垂れそう。

こ、これは、卵詰まり!?

フユのお腹…お尻のすぐ上…あたりがポッコリとしていて、紛れもなく卵があるのがわかります。
まずは暖めて体力を回復させなければ!

うちでは具合の悪くなった文鳥が出たときには小さな水槽にひよこ電球を入れて保温をしているのですが、今回はひとまずホットカーペットの上にハンドタオルを敷いてフリースのひざ掛けをかけてその中にフユを入れました。レフライトも当たるようにしたんだけど、近距離からだと熱すぎてフユがハァハァ言うのでやめました。

フユは一昨年にハナが卵詰まりを起こしたときと比べるとまだ元気でしたが、それでもエサを食べようとしない。砂糖水を暖めて指に付けてクチバシの先に持っていくと何回か飲んでくれました。しばらくすると糞もしたので何も食べていなかったというわけではなさそうです。
砂糖水は飲むもものの、エサは依然食べようとしない。たまに思い出したように起き上がったりもするが、へたってしまって目を閉じている。だんだんとへたっている時間が長くなってくる…。

ダンナが綿棒でフユのお尻に食用油を塗った。
卵を押し出すなんて芸当は恐ろしくてできないので、私はお腹をそっとマッサージしてみた。
それでもフユは卵を産みそうにない。
あまり触ると体力を奪うだけだと思い、マッサージはすぐに止めた。
※これらの方法が正しいかどうか言及することはできません。
※なお砂糖水をやる事については、前回ハナが卵詰まりで死にかけたとき、夜間病院の先生に電話で指示されたものです。間違っても無理やり飲ませてはいけません。

夜間病院に連れて行くことも考えたが、もう少し様子を見てみる。

何度目かの砂糖水を飲ませ、レフライトを遠目から照らしてみる。そうしているとフユが急に立ち上がった。エサを2つ3つ啄ばんだ。突然入り口の方にお尻を向けて水混じりの糞を一生懸命搾り出していた。
それが刺激になったのかどうかはわからないんだけど、「私、お腹空いててん!」と思い出したかのようにバリバリとエサを食べ始め…3~4分間ガツガツと食べたあとに卵を産んだ。2:00過ぎだった。

卵を産む瞬間を見てしまったよ~!

産み落とされた卵は、ハナの時と同じ軟卵でした。

卵を産んでスッキリしたフユはとんでもない食欲を見せ、エサを食べまくった。
そしてフリースの中を脱出し、自分でケージの上に飛んで行った。
卵はいつまで経っても表面がブヨブヨのままなので巣箱には入れませんでした。翌朝見たらシワシワで小さくなってました。

無事に産んでくれて本当に良かったです。

卵
エサをバリバリ食べるフユと、産み落とした卵
この写真の姿勢で産みました
卵は軟卵で黄色っぽい変な色をしている
南天と
翌日、元気に南天の枝と戯れるフユ

2005年12月10日 (土)

どうする気なの?

あらかじめ巣箱に入れてあった巣材はあまりお気に召さなかったらしい。
やっぱりティッシュがいいみたいなんですよね~。
ティッシュを与えてやると嬉々として巣箱に運んでいきます。

あの~、そんなんしたら入り口から入られへんのと違いますか?(^^;

何がしたいんだろう~~~(笑)

ちなみに心配せずとも、ティッシュを押しのけて出入りしてました。

巣材
詰め込んだらエエっちゅーもんでもないと思うけど…(笑)
こっちを向いてるのがフユ、横はハル

2005年12月 5日 (月)

巣箱に入った!

巣箱の入り口から出たり入ったりする ハル と フユ の姿が!

今日帰ってきたら、2組用巣箱の右側の入り口をハルが覗き込んでました。しばらくしたら入っていきましたよ!

わーん、嬉しいなあ~~~!

更にしばらくすると、ハルに続いてフユも入っていきました。その後は常に1羽が中に入ってます。たまに2羽入ってます。2羽同時に外に出ることがないということは、巣箱が空になることがないというこ。つまり卵を産んでもちゃんと抱いてくれるということです!(*^^*) 飽きっぽい子は抱卵を放棄してしまいますからね。あ、まだ卵は産んでません(笑)

ナツ(♀)は左の入り口が気になるよう。でもペアのアキ(♂)は巣箱に全く興味がないみたい。うーん、やっぱりシナモン文鳥よりも桜文鳥の方が野生に近いのかなあ。

意外だったのは、ハルとフユが右側の入り口を選んだこと。”エサでおびき寄せ作戦”のときは左側に集中していたのになあ。文鳥ゴコロはよくわかんない(笑)

巣箱の中には既に巣材が入れてあるので、巣からは ゴソゴソ…、ゴソゴソ…という音が聞こえてきます。巣材を均してるんでしょう。

入った!
ハルが入りました!

入った!
入り口から顔をのぞかせるハル
奥にフユの尻尾も見えます

2005年12月 4日 (日)

恐怖のおうち(2)

ダンナが出張から帰ってきて、昨日半日かけて巣箱の改良をしていました。
ふたの上には止まりやすい様に半円の止まり木を着け、明り取りの穴を開け、入り口の前には滑り止めを着け、ガジガジしそうなところには布製ガムテープを貼ってました。
前のはプロトタイプですか?というようなボロっちい代物でしたが、なんとか見栄えの良い巣箱になりました。

巣箱の中や外にエサを撒いてのおびき寄せ作戦も成功!
でも中には入らない~~~。
ここで巣作りをしてくれることはあるのでしょうか…。

改良型巣箱
改良して見栄えも良くなりました

恐くないよ~
「恐くないよ~」
巣箱の入り口に顔を突っ込むハル

2005年12月 1日 (木)

ハナのお座敷

ハナのケージにお座敷登場!

掴む力が弱くなってきたのか、お腹をぺったりつけて止まり木にとまっていることが多くなってきたハナ。
ダンナがペットショップに出かけたので、皿巣を買ってきてと頼みました。壷巣だと卵を産んでしまうかもしれないけど、皿巣ならいけるかな?ということで。ところがいつものペットショップには皿巣は売っていなかったそうです。で、ダンナが買って来たのがこの座敷

「なんや、これ!?」と思っていたら、ダンナがちゃっちゃとセットしてしまいました。
鳥用じゃないんだけど、接着剤も糸も使っていないから噛んでも安心。ツメにも引っかかりにくいです。

ハナは恐がることもなく好きなときにお座敷に寝そべって(?)くつろいでいます。
たまにガジガジ噛んで遊んでます。楽しそうです。ヨカッタ~。
ハナは我がままさんなので、気に入らなかったらすごく怒るんですもん(^^;

そんなに頻繁に座ってるわけじゃないけど、座ってる姿はとても可愛らしいです。

お座敷
けっこう気に入ってくれてるみたい。

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