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2004年2月 7日 (土)

餌箱ごもり、その後

ゴン(シナモン・♂)がエサ箱にこもったあとの惨状です。
たまに中でゴソゴソ暴れすぎてふたが外れてしまうんです。

シズが外れたふたの隙間からエサを食べています。
もちろんふたは写真を撮ったらすぐにもとに戻しました。

エサ箱の下も見てください!すんごい量のエサが落ちてる~~~。
ゴンがゴソゴソ暴れるからです。困ったものです。

ちなみになぜエサ箱にふたをしているかというと、文鳥はエサの中にクチバシを突っ込んでかき回す癖があるからなのです。ガサッ!ガサッ!と大胆に頭を振ります。おかげでケージの外がエサだらけ。今まで20羽近くの文鳥を飼ってきましたが、どの文鳥もそうでした。これはリビングで飼うにはちょっと辛い。なので2年くらい前からふたをするようにしているのです。
ふたをしてもエサの殻は飛び散るのですが、それでもふたをするのとしないのとでは掃除の手間が大違いなのです。

EsabakoAfter.jpg

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